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横型中綴じ冊子

横型中綴じ冊子は、ダイナミックなレイアウトで魅せる、パンフレット・カタログの作成に最適な商品です。
横型中綴じの魅力は、ワイドな写真を活かした大胆な構図のレイアウトでデザインできることが挙げられます。縦型の中綴じ冊子よりも、より強いインパクトを与えられる冊子に仕上ります。

横型中綴じ冊子のイメージ画像

横型中綴じ冊子のサイズ・仕様一覧

カタログやDM、写真集や画集などで多く利用されている、中綴じ冊子をラインナップいたしました。用途に応じてご希望のサイズをご選択ください。

  • A4横型中綴じ冊子
    (展開サイズ:594x210mm)
    仕上りがA4横向きの中綴じ冊子です。
    見開きでA2短冊ポスターと同じサイズになるので、非常に大きなインパクトを与えます。 価格表を確認する
  • A5横型中綴じ冊子
    (展開サイズ:420x148mm)
    仕上りがA5横向きの中綴じ冊子です。
    おしゃれで読みやすいサイズなので、フォトブックやイラストなどの作品集にもオススメです。 価格表を確認する
  • B5横型中綴じ冊子
    (展開サイズ:514x182mm)
    仕上りがB5横向きの中綴じ冊子です。
    商品やサービスの案内など、ブランドイメージを大切にしたい場合には効果的に訴求できます。 価格表を確認する

中綴じ冊子データ作成の注意点

中綴じ製本は、二つ折りの紙を重ねて、背の部分を針金で留める製本方法です。
紙を重ねるという構造上、ページ数が多かったり、紙を厚いものを選んだ場合など、どうしても小口側(綴じる部分の反対側)にずれが生じてしまいます。その際に仕上りサイズで小口を断裁すると内側のページが表紙より短く断裁され、インデックスやノンブル等がかけてしまう場合がございます。
そのため、データ作成の際に必要なデザイン文字等は3mm程度、内側にレイアウトしていただくようにお願いいたします。

中綴じ冊子データ作成の注意点について

中綴じ冊子の入稿データを作成する際にご注意いただきたい点をデータ作成ガイドとしてまとめました。
ページを見開きで作成する場合、単一ページで作成する場合のそれぞれのポイントなどをご説明いたします。
また、印刷データを作成するのに適したテンプレートもご用意しております。