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ナンバリング

ナンバリングチケットはイベントや展示会などのチケットに連番を印刷いたします。ナンバリングすることで、利用されたチケットを管理したり不正防止をすることができます。
伝票印刷のナンバリングは、単式伝票では1枚目に、2枚複写伝票では1・2枚目に、3枚複写伝票では1・2・3枚目に、それぞれに同じ番号を印刷します。同じ番号を1セットで製本するので、注文書や請求書などの不正防止や、発行時期の管理などを行えます。

ナンバリングチケットについて

ナンバリング2箇所の例

ナンバリングは0から9の数字の連番です。ナンバリングの開始番号は「1」、終了番号は「注文部数」です。
開始番号と終了番号の指定がある場合は、発注時に備考欄へご記入ください。

ナンバリングチケットの書体・文字色について

書体は「ゴシック体」か「明朝体」かをお選び頂けます。また、ナンバリングの「ゼロ埋めの有無」をお選び頂けます。
2箇所にナンバリングをご希望の場合、それぞれ異なる番号・書体での印字はできません。同一番号・同一書体での印字となります。

ナンバリングチケットでゴシック体の場合
ナンバリングチケットで明朝体の場合

ナンバリングチケットでは「No.」の文字は印字されません。お客様自身で入稿データに入れて頂く必要があります。
ナンバリングの文字色は「黒」です。
※背景色の濃度が高い場合ナンバリングを印字した際に文字が見えづらくなります。
 背景色の濃度が高いデザインの場合は、ナンバリング箇所に白枠を作成した状態でご入稿ください。

ナンバリングチケットのナンバリング位置の指示について

ナンバリング位置を指示してください。ナンバーの文字サイズは、ナンバリングの領域に合うように弊社にて決定致します。印刷用データにナンバリングの数字は入れないでください。
ナンバーが印刷できるサイズは30mm x 10mm以上のサイズです。
デザインされていない面にナンバリング印字をご希望の場合は、ナンバリングする面をモノクロとしてご注文ください。

ナンバリング位置をガイドラインで指示する場合の例

Adobe系ソフト(イラストレータ、フォトショップ、インデザイン)から書き出した
PDF入稿の場合、保存時にガイドラインが消えてしまうため確認用データに指示をしてください

ナンバリング位置を確認用データで指示する場合の例
ナンバリングチケットの詳細ページへ

伝票印刷のナンバリングについて

伝票印刷のナンバリングイメージ

伝票印刷のナンバリング箇所は1箇所です。0から9の数字の連番で「5桁ゼロ埋め」、「6桁ゼロ埋め」をお選び頂けます。
単式伝票の場合は1冊目のナンバリングの開始番号は「1」、終了番号は「100」、10冊目の番号は「901」から「1000」です。
複写伝票の場合は1冊目のナンバリングの開始番号は「1」、終了番号は「50」、10冊目の番号は「451」から「500」です。
開始番号と終了番号の指定がある場合は、発注時に備考欄へご記入ください。
1冊ごとに繰り返しのナンバリングをご希望の場合、マイページ内の「別途見積り」よりご依頼ください。

伝票印刷の書体・文字色について

伝票印刷の場合、「No.」の有り・無しで書体が異なります。
「No.」有りをご選択いただいた場合は、データに「No.」を入れないようにご注意ください。
ナンバリングの文字色は黒になります。

伝票印刷の書体と文字色例

伝票印刷のナンバリング位置の指示について

伝票印刷のナンバリングの印刷領域は『高さ4mm/幅25mm』、用紙の端から『空き10mm』が必要です。

伝票印刷のナンバリング位置の指示例

ナンバリング位置を指示してください。ナンバーの文字サイズは固定です。印刷用データにナンバリングの数字は入れないでください。

伝票印刷のナンバリング位置をガイドラインで指示する場合の例

Adobe 系ソフト(イラストレータ、フォトショップ、インデザイン)から書き出した
PDF入稿の場合、保存時にガイドラインが消えてしまうため確認用データに指示をしてください

伝票印刷のナンバリング位置を確認用データで指示する場合の例
伝票印刷の詳細ページへ

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